アマトラ
変わり映えもせず仕事に行ってきました。今日の仕事は平凡なものでした。さてさて、会社が終了したらそそくさと退社です。今日はまたショップに行ってきました。 今日見たかったのはアマトラ です。ちょうどアマトラがほしいと思っていたのです。ところで帰ってきてパソコンでアマトラを調査してみるとあれやこれやと発見できたので紹介しておきます。
美容専門家やヘアサロンを学んだ人がよく指摘することは、髪の洗い方です。 髪を洗うのは、夕方から夜の11 時までがベストです。そして、洗い方ですが先程ものべました通り、二度洗いが基本です。 理由は単純で、一度洗うだけでは汚れがちゃんと落ちにくいからです。 中には「俺はいつも丁寧に洗っているから大丈夫」と思う人もいるでしょう。 でも二度洗いをしてください。これも例にするほどではありませんが、洗車と一緒です。 マメに車を洗っている人ならそういうことは少ないかもしれませんが、一度洗って満足して、よ~く車を見廻してみるとだいたい何処か洗い残しがあります。 銭湯などにいって、他人が頭を洗っているのを見ると、全然泡を流しきれていない人や、同じところばかり洗って、洗ったことになっていない人を見かけます。 毛穴の汚れ自体も一度洗うだけではなかなか落ちにくいものです。 今まで一度しか洗っていなかった人は今日から二度洗いを実践してください。 洗いあがりが全然違いますから。では実際、理想通り洗うためにはどのようにしたらよいかですが、 まず、 シャワーで髪をよく濡らします。次に、 シャンプーを手にとって両手で泡立てます。さらに、泡だったところで髪を洗い始めます。
そして髪全体をマッサージするように泡をつけて軽く指のひらと指の間でごしごしとします(そのときに絶対に爪をたてないこと。また強くやり過ぎないように注意する)。 まだ終わりません。次は頭皮を洗うのです。両手の指のひらでおでこの上の髪の生え際から、地肌をこするように(気持ちとしては毛穴から脂をとるつもりで)頭頂部にむけて洗っていきます。 頭頂部に向けていくときは、腕を動かすというよりも、指を小刻みに前後するというか軽く握ったり開いたりする感覚でやります。 頭頂部までいったら次は耳の上(側頭部)から同じ要領で頭頂部に向けてやります。 それが終わったら、次は後頭部を、うなじのところから始めてください。最後に髪そのものを手のひらと指のひらを使って洗い、お湯でよ~く流してください。 これで本当に最後ですが、それをもう一度繰り返すのです。2回洗うからといって、1回目の濯ぎを怠らないように充分に洗い流してください。