復縁方法
今日の復縁方法 の勉強はホームページでなんやかんやとリサーチしていました。画面を見るのは新聞を読んだりするのとは異なり相当疲れるのでそう好きではないところですが、得られる情報が膨大なので復縁方法の勉強をしていて理解できないところを調査するには的を射た学習方法なんですよね。実際に実行してみればその通りであることがよくわかります。この復縁方法の学習にはインターネットは必須ですね。
二次元の相手との恋愛は存在するのだろうか。 おそらく、任天堂DSの中とかPCとかの中に彼女がいる皆さんは「あるよ」と言うんだろうと思うんですが、皆さんどう思いますか? そもそも恋愛って言葉自体が曖昧で、特に決まった定義がある訳ではなく、いろんな解釈がある訳で、その中でそういう恋愛があってもかまわないと思いはするのだけど。 決まった反応しか返ってこないし、画面の中から出てきてくれない。連絡の手段は限られてくるし、電池が切れると突然会えなくなる。 まあ、決まった反応とか画面から出てきてくれないのは、彼女がシャイだからなのかもしれないが、彼女との間には越えられない見えない壁がある。 そこまで考えると、割と世間的な恋愛の要素は満たしてるような気がしてくる。ただ、若干気にくわないのは複数台を持てば「二股」が成立できてしまうところだ。 …その彼女に気がつかれずに。
ラブプラスが発売される以前から、そのような「恋愛」がなかった訳ではなく、記憶が新しいものでいうと、「アニメやゲームの世界の彼女との結婚を認めて欲しい」とか、作中のキャラクターを自分に置き換えて創作してみたりとか。まあ、後者なんかは文化どころか、商業の方にも流入していて一大産業になってたりするけど。
その感情は、純粋なものから、邪念が相当混じったものがあったりするけど、本気な人は困るくらいに本気で、単なる「理想」として重ね合わせる存在を通り過ぎてしまってるという人も実際いるんだよね。
もともと「実際の恋愛願望のハードコピー」だった存在が、恋愛対象そのものになるというのは、現象として面白いし、別に悪い事ではないと思う。
ただ、一途のように見えて、一定周期で「嫁」とか「彼女」が変わっている人は確かにいて、いくら彼女が反論しないからと言っても、それはそれで複雑な気分だよなぁ。
本当の愛しの人がどちら側にいるかは正直よくわからないのだけど。